
①牛丼(牛肉、玉ねぎ入り)【白ごはん(青森県産『青天の霹靂』青森米本部 販売)ともち麦(東京三鷹市産『冨澤伸一さんちのもち麦』冨澤伸一 加工)の合わせ(冷凍保存しておいたもの)】
②カリフラワーの酢煮
③『秋田の田舎漬 3種の味噌漬』【(株)ATS 秋田浅舞漬物職人 製】
④インスタントスープ『淡路島フルーツ玉ねぎスープ』【淡路島たまねぎ工房(株)善太 製】
ご飯を冷凍保存しておいたものが冷凍庫にまだ多く残っているので、しばらくは新しくご飯を炊かないことにしました。
そんな中、妻は今朝の朝食メニューとして牛丼を作ったのです。そんなに濃い目の味ではなく、なかなか美味しいのでした。まあ、吉野家や松屋と比較するのもナンですが、家庭で作る牛丼は何となく優しい味ですよね。
そんな時妻が「今日の牛丼は普段とはちょっと違う牛丼だけどね」と言うのです。いや、だから、吉野家や松屋とは違うでしょ?何が違うんでしょうか。
そしたら妻は「つゆに使う出汁を『本だし』ではなくて『ダシダ』にしたの。牛肉には、韓国風が合うと思って」と言うのでした。
確かに我が家には『ダシダ』の『コムタンスープの素』なんかを置いてあります。それを使ったようなのです。
へえ〜。美味しいことは、美味しいけどね。
でも、韓国風かどうかは、私には全くわからないのでした。

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